はじまり。

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  • 16Aleph
    16Aleph

    知識がほぼない、完全にまっさらな状態からスタートする私も、目標は持ってます。

    作曲家になりたい。

    音楽を習ったことが学校の授業以外で全く無いですが、だからこそチャンスだと思い、吸収力が結構優れているという自分の長所を生かして、自分なりに頑張ってみたいと思っています。

    ジャンルを問わず、どんな曲でも作れてしまうような人になりたいです。

    かなりハードルの高い夢ですが、これを叶えるには理論も少しは触れておいたほうが良いかと思って、お邪魔させていただきました。

     

    そこで質問があるのですが、このサイトには膨大な数の記事が存在します。

    一番の理想は、やはりすべてを網羅することだと思うのですが、特にこの記事は絶対に見たほうがいいよ!というものがありましたら、教えていただけるとありがたいです。

    該当記事は、特に注意深く読もうと思います。

    みなさまのご意見を、今後の私の音楽活動にうまく利用していきますので、どうぞよろしくおねがいします。

    for realplay music !tomoki
    play music !
    play music !

    作曲家、
    ぜひとも実現させて下さい!

    作家が最も伝えたいことは、
    「序、まえがき、はしがき、
    はじめに…」
    などに集約されていたりします

    このサイトの序論にも

    「そもそも
    音楽理論がどのようなものなのか、
    今それを学ぶべきなのかどうなのか。
    そういった、
    根本中の根本を学ぶ章です。」

    という読者への大切なメッセージが
    発信されています

    私がお勧めさせて頂くのは、
    序論の
    「音楽理論の歴史と流派」
    ですね

    ここでは、
    「音楽理論が
    どのように発展してきたのか?」

    「私たちは音楽理論と
    どのように付き合ったらよいのか?」

    ということについて、
    わかりやすく述べられています

    巨大な森の中で迷子に
    なりそうになったら、
    いつでもここに立ち戻ればよい
    といういう意味で
    ここが根幹なのでは?
    と私には感じられました^^

    ご参考までに…

    【おまけ】

    私の友達が春先に紹介してくれた
    「作曲少女」という本に登場する
    「珠ちゃん」という高校生の作曲家
    (もちろん架空の人物です)
    がお勧めしていた以下の本も
    よろしかったら参考になさって
    みて下さいませ

    「編曲の本」

    JCAA・日本作編曲家協会
    http://www.jcaa1970.com/shop.htm

    ※「理論編」では、
    音楽現場で作編曲家が
    「音楽理論と
    どのように向き合っているか?」
    についてインタヴュー形式で
    記事がまとめられています

    ★百科事典のような持ち運びが
    手軽にはできない、とんでもなく
    大きいサイズ感の本ですが…(^^;
    私は図書館でこの本を借りて、
    全ページをipadの写真に収めて
    読んでみました

    「理論編」だけなら
    100ページ程度の分量と
    なっておりまして、
    構えずに
    気になる記事から読むことができる
    構成になっています

    行間を読み解くのが激しく難しい
    発言もあったりしますが、
    「それを読み解くのもまた楽しからずや」
    です^^

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