調律という深い世界

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    「音楽とは何か?」
    について
    調律師の視点で
    切り込んでいます

    実際の音楽と理論との
    関係性のようなものが見えて、
    ほんとうに奥深い…!
    と感じられました^^

    ①ピアニストから受けたクレーム3選

    ②絶対音感の個人差と相対音感

    「羊と鋼の森」という
    調律師を題材にした小説に
    深い感銘を受けた記憶が
    よみがえってきます…

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    調律というと
    わたしは、
    「ピアノは平均律で
    調律されている」と、
    なんの疑いもなく
    鵜呑みにしていたのですが…

    序論

    音楽理論の歴史と流派

    「音楽理論の簡単な歴史と流派」

    「18世紀前半:コード理論の発展」

    バッハ様のつぶやき
    「同期のヤツらが作った理論に
    あーだこーだ言われる筋合いは、
    まあないですよね」

    と述べられているように、

    何故バッハが
    「反ラモー」であったのか?

    これには調律法と調性感をめぐる
    議論があったようです

    この件につきまして、
    少しだけ紐解いてみようと思います…

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