Massive X

次の10年を見据えて設計及び開発

$199.00

説明

Native Instrumentsの大ヒットシンセ「Massive」の後継バージョンです。初代Massiveとは互換性無しの完全ニューバージョンとして2019年にリリースされました。

  • WaveTable OSC ×2基 (ユニゾンは最大×6まで)
  • OSCの動作モードは10種類 (Standard, Bend, Mirror, Hardsync, Wrap, Formant, ART, Gorilla, Random, Jitter)。それぞれ、2つのノブが操るパラメータが異なる
  • Noise OSC ×2基。ノイズもウェイブテーブルで、計101種類
  • 9種類のフィルターモード、さらに各モード内にサブモードの選択
  • 11種類の補助機器(SubOSC、RM、Bit Crushなど)を3スロットまで挿入可能
  • 極めて高い自由度でルーティングが可能 (一部のOSCだけフィルターやエフェクタをバイパスするなど)
  • エフェクタは9種類 (Dimension Expander, EQ, Flanger, Nonlinear Lab, Phaser, Quad Chorus, Reverb, Stereo Delay, Stereo Expander)を3スロットまで
  • エフェクタはさらにモード選択をそれぞれ搭載(リバーブのタイプやフェイザーのモードなど)
  • モジュレーターは、ENV/LFOが合計9基まで(ENV1はAmpで固定)、加えてパフォーマーがつ3、VelocityやKeyscaleのトラッカーが4つ、ランダム生成が1つ
  • パフォーマーのシーケンスはキースイッチで入れ替え可能。複数のシーケンスパターンをひとつのプリセットで完結できる
  • 16個までマクロノブにアサイン可能。ver1では、オートメーション操作できるのはこのマクロノブのみ

デモ動画

追加情報

リリース年

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