♯IVø7 や ♯IVm7 などの色の意味

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  • hsjoihs
      hsjoihs
      (投稿主)

      CSS 上で ch_P と書いてある、♯IVø7 や ♯IVm7 などについている色にはどのような意味合いを持たせているのか、気になりました。

      https://soundquest.jp/article/announcement/changes-on-functiontheory/ に「ノンダイアトニックコードの分類に関与しないことを機能論の最初の記事で明言する形に変更しました」と記載されているように、おそらくこれには名前をつけないという方針で説明を展開しているものかと思われますが、興味があるので質問させていただきます。

      ♯IVø7 と ♯IVm7 に ch_P がついていて、ImΔ7,♭IIIΔ7, Im7 などに ch_Pm がついているのを見て、

      『うーむ、自由派音楽理論は major と minor が一元論だから、「parallel major」を「短三度上のスケールから音を拾ってくること」・「parallel minor」を「短三度下のスケールから音を拾ってくること」と見て、【短三度の違いを無視する中心軸システムだとトニックに見えるが、スケールと合わなかったりトライトーンを含んでいたりしてトニックとは呼びづらいやつ】を P と呼び、parallel major の向きにまわっていれば P、parallel minor の向きにまわっていたら Pm なのかなぁ』

      という仮説は立てましたが、十分納得しきれていません。

      hsjoihs
        hsjoihs
        (投稿主)

        「赤〜緑の識別を要するデザインを減らす」を選んだときって ch_T と ch_P と ch_Pm に同一の色が割り当てられているんですね。やはり「トニック様だがトニックとは若干呼びづらいやつ」の意図なのでしょうか。

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