Hive 2

モジュレーション・モンスター

$149.00

説明

特にダンスミュージック系の快適な音作りを意識して作られた軽量シンセ。Sylenth1やSpireなどの「使いやすいダンス系スタンダードシンセ」のポジションを狙って作られました。
2018年にv1.2 updateでWavetable機能が追加、そして2019年にv2にアップデートされ、新しいモジュレーションシステムや新モジュレーターが追加され、シンプルさを保ちつつもより複雑な音響合成が可能になりました。

「Hive」という名前は、「ミツバチの巣」という意味の英単語。そのため全体的にハチの巣をイメージしたデザインになっています。

特長

  • CPUにやさしいヴァーチャル・アナログシンセ。3種類のシンセエンジン
  • スタンダードな波形/ウェイブテーブルが選べる2OSC。16xユニゾンまで可能で、Sub OSCつき
  • D&Dのモジュレーションアサイン
  • 12×2のモッドマトリックススロットはカーブ、レクティファイ、クオンタイズ、S&H、スリューが調整可能
  • 4つのアサイン可能XYパッド
  • アルペジエイターとステップシーケンサーはリアルタイムレコードも可能
  • ユニークな8ステップのシェイプシーケンサーは4つの独立した出力が可能
  • 2つのファンクションジェネレーター。
  • 配列が選べる7つのエフェクター:ディストーション、コーラス、ディレイ、フェイザー、EQ、リバーブ、コンプレッサー
  • モジュールごとのプリセット:OSC、フィルター、ENV、LFO、SEQ、FX、MM
  • ソロボタンでOSC/SubOSC/Filterからの出力を単独で聴ける
  • モジューレションの信号を確認できるスコープ。ズームとフリーズ機能付き

3つのエンジンはNormal/Clean/Dirtyで、それぞれフィルターの方式、エンヴェロープカーブ、デチューンの方式が異なります。

公式動画

新機能の紹介です。

プリセットが聴けます。


追加情報

リリース年

レビュー

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