Bass Master

ベースのために作られたシンセ

$99.00

説明

公式サイトより
ヘビィで、スピーカーを揺らすような音に到達するのに、Bass Masterならほんの数クリックです。

複雑化する昨今の多彩なシンセベース事情に対応するべく生まれたベース用のシンセ。
特徴はそのシンプルさ。MassiveやSerumのように、基本の波形を元に音を変化させていくウェイブテーブルタイプではなく、サンプルを読み込むのが基本。つまり、最初からウネウネ複雑に動くようなサウンドが収録されていて、それを読み込めばもう音作りが完成するということです。
「Top」と「Sub」の2つのレイヤーがあるので、それぞれに読み込むサウンドの組み合わせで音を作っていくのです。

購入はPluginBoutiqueのサイトから行う形になっています。

鍵となる機能

  • 正統派の膨大なサウンド – 現代とヴィンテージのベース音源からサンプルした217の波形を備えた2基のサンプルベースオシレータ
  • 終わりなきインスピレーション – 350個のプリセットはプロのサウンドデザイナーとトップアーティストが作成。さらに波形のランダム機能で素早く変形可能
  • あなたの音をシェイプ – 13種類のフィルターと、フィルター用のエンヴェロープとLFO
  • 低音をブースト – ユニークな3バンド周波数ブースターで高音のヌケ、ボディ、低音を確保
  • 汚れ感、広がり、空間性を付加 – ディストーション、コーラス、リバーブエフェクトはアルゴリズムを選択可能
  • Mod Wheelのマクロ – モジュレーション・ホイールには3つのパラメータをアサイン可能
  • パワフルなトランジェントを形成 – トップレイヤーにはADSR、サブレイヤーにはARのエンヴェロープと、信号ミキサー
  • ローエンドをクリーンに保つ – サブレイヤーはダイレクト・アウトも可能。トップレイヤーはサンプルのスタート位置を指定可能
  • グローバルコントロール – グライド付きのレガート/ポルタメント。ピッチベンドは±12セミトーンまで

公式動画

カッコいいデモサウンドが聴けるティーザー動画です。

こちらは編集作業の動画。英語ですが、動作の様子が分かります。

追加情報

リリース年

レビュー

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